ベンガル猫ちょびろぐ

ベンガル猫の「ちょび。」との生活です

カテゴリ: 旅行


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先週の水曜日から土曜日まで、ベトナムのハノイへ行ってきました!
でも...お仕事でですが 。・゚・(ノД`)

水曜日の夜に到着で、土曜日の朝一の飛行機で帰国の弾丸(お仕事)ツアー
お仕事なので観光は、ほぼほぼゼロなのですが、スマフォで撮った写真で旅の備忘録を



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ハノイはもちろんのこと、初めてのベトナム
街の第一印象は、とにかくオートバイが多い
そして、ノーヘル,二人乗りはあたりまえ
しかも、3人,4人乗りで、5人乗りも見かけました Σ('◇'*)エェッ!?



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突然のスコール
みんなオートバイを止め、すぐに雨ガッパを着て再発進!
慣れています

これくらいの広さの道路の交差点でも、ほとんど信号がありません
なので、右折左折、そしてUターンも無法地帯
でも、不思議と接触事故がありません
オートバイも自動車も歩行者も、みんな譲り合って走っているからなのです

プープーとクラクションが鳴り響いてかなりうるさいですが、日本の「邪魔だ!」とは違って、「私はここにいるよ!」というアピールなのだそうです



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いきなりのフォー
牛肉のフォー専門店「Phở Lý Quốc Sư
なので、フォーボ(Phở bò)

すごく美味しかったぁぁぁ (@ ̄ρ ̄@)
パクチーは苦手だったのですが、パクチーが入っている方が美味しい!!
これで、お値段50,000VND、日本円ですと250円程度

通貨の桁数に驚きますが、やはりベトナムは物価が安いです
大卒の初任給が300USD程度、英語あるいは日本語が喋れれば400USD
工場勤務のワーカーだと100〜150USD程度だそう

でも、経済成長が著しく、物価も給料もどんどんと高くなっているようです



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少し時間があったので、ハノイ旧市街地を散策しました
ホアンキムエ湖からスタート



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電動自動車で、旧市街地をまわるツアーがありましたが、わたしは歩いて散策開始



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ここでも、オートバイの大群

旧市街地は、通りごとに売っているものが同じです
服だけの通り、靴だけの通り、宝石だけの通り、漢方だけの通りなどなど

あまりの熱気ぶりに、写真を撮るのも忘れちゃいました
というか、写真を撮りながら歩いたら、間違いなくオートバイにひかれちゃいます(-。-;



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通りの喧騒から、ちょびっとはなれてやってきたところは・・・



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セント・ジョセフ教会です
100年以上前のフランス統治下時代に建てられた、カトリック教会
仏教徒が9割以上のベトナムですが、2番目に多いのがキリスト教徒

ノートルダム大聖堂を手本に建築したそうですが、雨の多いハノイを考慮して2つの塔の先は尖っています



再び、喧噪の中へ
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入ったのは、コーヒー豆のお店
ベトナムは、世界2位のコーヒーの産地
ベトナムコーヒーも有名ですよね
コンデスミルクを入れた、濃いめのコーヒーでちょっと一服



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看板娘のワンコ
すごく、人懐こかったです

そうそう、このコーヒー豆店であこがれのコーヒー豆をゲットしました
そのコーヒー豆は「コピ・ルアク」
ジャコウネコが食べたコーヒー豆が、消化されずにウ〇チで出てきたコーヒー豆です

日本では考えられない程のリーズナブルなお値段
だって、日本では一杯、数千円のコーヒー
本物なのかな?
本物と信じましょう



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この日の夕飯
Viet Deli Rrestaurant」という、旧市街にあるお店
揚げ春巻き、蟹のスープ、エビとトマトの煮込みなどなどを食べましたが、全部美味しい
写真は、牛バラ肉の葱巻焼

もともと、アジアン料理は好きなのですが、本場ベトナム料理ってわたしの口に逢います
タイ料理まで行かず、中華料理にちょっと辛さと酸っぱさと、そしてココナッツの甘さを加えた感じ
お米もタイとは違って、日本に近いかな



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この日は、ナイトマーケットの日
ナイトマーケットで道が通行規制になる前に、バイクが足早に走り抜けていきます

ナイトマーケット
通行規制の路上に、色々なお店が出てきました

そして、歌う人、踊る人
昼間の旧市街地よりも、数倍の賑わい



ナイトマーケットからの帰路、規制されていない道は、バイク、自動車、人の大渋滞でした



ベトナムの人口、9,300万人
ベトナムの平均年齢、31歳

日本の人口、12,680万人
日本の平均年齢、46歳

人口が日本と3,000万人くらいしか違わないのに、年齢が15歳も若いベトナム
真面目な国民性のベトナム
そして、熱気に溢れ、生命を感じさせてくれるベトナム
弾丸ツアーの出張でしたが、なんだかわたしの人生観を変えてくれた場所でした



昨今の経済発展の速度を見ていると、近いうちに日本は追い越されてしまうかも・・・
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なんて、思いながら帰りのベトナム航空機に乗り込みました



で、帰宅
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あっ!ごめん、ちょび
フォーとコーヒーしか買ってこなかったよ


でもね
君と暮らす日本が、やっぱり一番好きだよ
うん、がんばろ〜!!!!! 
 
 

お付きあいありがとうございました
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先日、原宿にある『原宿乃ヒョウ猫の森』に行ってきました



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名前のとおり「ヒョウ猫」のみ
そう、「ベンガル猫」のみの猫カフェです
つまり、猫カフェで浮気してきちゃいました
(;´▽`A``



ここにいる子は、生後6ヶ月から8ヶ月くらいの若いニャンズ
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まだまだベンガル猫の風格は出ていないけど、ただただ可愛いさオーラ全開な子たちでした
う〜ん、ちょびにもこんな時代があったね〜



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あ、ボヤッキー顔だっ!

10匹以上のベンガル猫たちでしたが、いろいろな子がいました
一度に、こんなにたくさんのベンガル猫を見たのは初めてでしたが、みんな違う顔していました
みんな違うお顔だけど、共通点はみんな可愛い!



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シルバーな子もいましたよ♫

高いところが好き
狭いところが好き
走り回るのが好き



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好奇心旺盛で、やんちゃな子
そして、まったりするのが大好き

うん、色んなお顔をしていても、ウチの子「ちょび。」とそっくり
そんなことを思いながら、『ヒョウ猫の森』を後にしました



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なんか、違う匂いがするのですが!!
帰宅後、ちょびの「猫キック」を浴びされました
浮気したのが、バレバレだったようです... 
m(-_-)m スマヌ



君が一番だよ ^ ^
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またまた間が空いてしまいましたが、春の伊豆旅行の続きです

二日目の晩にお世話になるお宿はこちら
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伊豆高原の「花の雲 別荘」
伊豆高原の森の中に、ひっそりと佇んでいるお宿です 



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入り口の暖簾をくぐり、こんな石の小道を進んでいくと・・・



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お部屋の入り口が見えてきました

今回、初めてこのお宿のお世話になります
古民家のような落ち着いた趣で、どんなお宿なんだろう



なんて思いながら引き戸を開け、中に入ってみたら・・・
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リビングはこんな感じ
そして、Bang & Olufsenのオーディオシステムが!! 



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そして、モダンなベッドルーム
外観と内観の差にびっくりです 



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ベネチアンタイルが貼られた内風呂

仲居さんとお話ししたところ、約100年前の古民家を群馬より移したそうです
確かに、高い天井の梁の作り、そして太い柱は古民家のよう
古さと、モダンが調和したお宿ですね
 


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そして、露天のお風呂
「月のうさぎ」のような絶景はありませんが、ひっそりと森に佇み、心が落ちつくお風呂



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露天風呂に、渾渾と温泉のお湯が注がれています



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夜はこんな感じです
お部屋の光と森の闇のコントラストが、美しかったです 
このお風呂にBang & Olufsenでジャズを流しながら浸かれば、身体がふやけてもこのお風呂から出たくありませんでした 



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外からの写真
まさに、別荘ですね 



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あっ!
リスさんだっ! 



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こちらのお宿
広いお庭にリスさんを餌付けしているとのことで、滞在中、何度も私たちのお部屋に遊びに来てくれました 



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初めてのお宿って、なんだか落ち着かないことが多いのですが、こちらの「花の雲 別荘」では十分に寛ぐことができました

二泊三日の春の伊豆への旅
絶景と桜、そして温泉に癒された旅でした 



で、家に帰ったら・・・
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どちらさまですか???
 
私たちの旅の間、留守番をさせられた、ちょび
すーんごく、不機嫌のお顔でお出迎えされました・・・

ちょび、寂しい思いをさせちゃって、ごめんね


やっと帰ってきたニャ
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少し日が開いてしまいましたが、春の伊豆旅行二日目です
(一日目の様子はこちらから→

今日は、伊豆高原へ足を伸ばしてみました
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伊豆半島ジオパークの一つ、大室山
約4000年前の噴火口
麓から標高580mの頂上まで、登山リフトが繋がっています
うんうん、楽チン、楽チン 



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頂上に着いたら、噴火口の周りをお鉢まわり
大室山の周りには高い山が無いので、東西南北360度の絶景が広がっています




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火口にはアーチェリー場が・・・
ナゼ??? 



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リフトで下山後、大室山の麓にあるさくらの里へ
40種類の桜があるので、秋から初夏まで様々な桜が咲いているそうです
上の写真は、八重紅枝垂桜
鮮やかなピンクのお花が満開でした
 


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ワンコと一緒にお花見をしている方が多くいらっしゃいました
 


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桜と大室山
染井吉野の見頃が過ぎてしまったようで、ちょびっと寂しい桜並木ですが、満開の時はそれはそれは美しい光景でしょう 



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それでも、まだまだ沢山の桜が咲いていました



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満開の桜の木の横には葉桜
 
満開の桜を愛でるのも良いです
でも、春から初夏へと季節の進みを感じさせられるこの景色
この景色を愛でるのも良いですね
 
日本の四季を感じる一日でした

まだまだ、伊豆の旅は続きまーす (^∀^)/

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先日、春の伊豆へ小旅行に行ってきました
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伊豆急線黒船列車で向かった先は・・・



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私たちの常宿、「月のうさぎ」がある川奈駅
もちろん、今回も「月のうさぎ」で癒されるのを求めて、この地にやって来ました



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で、唐突ですが「月のうさぎ」に到着
母屋から見える新緑と竹林の美しさに、目が癒されます



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チェックイン後、お部屋までこの緑の中を歩いていきます
綺麗な空気に、身体の中が浄化されていくようです



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途中、桜の苗木がありました
今年、植えた大島枝垂桜の苗木だそうです
こんなに小さくても、綺麗なお花を咲かすのですね
大きくなったら、どんなに素晴らしいお花を咲かすのでしょうか




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早咲きの河津桜には、さくらんぼの実がなっていました



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ちょびっと早いですが、ツツジのお花もちらほら



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この緑とお花が溢れる「月のうさぎ」のお庭、歩く度に癒されます



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甕の中に張られたお水に、一枚の桜の花びらが浮いていました



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お部屋の前で、シーサーがお出迎え



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そして、この扉を開けると・・・



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目の前に、この絶景が広がります
何度来ても、何度見ても、全く飽きない絶景です
生憎の曇空でしたが、遠くに大島を見ることができました



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翌日は、霞んでいるものの、お日様が顔を出している良い天気



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海とお風呂の水面が、キラキラと光り輝いています
なーんにも考えずに、キラキラと光る海を眺めながら、キラキラと光るお風呂に浸かれば、心も身体も癒されます
小さな悩みなんて、あっという間に消え失せた、キラキラなお宿「月のうさぎ」の滞在でした

次回は、伊豆の桜を紹介しまーす (☆゚∀゚)/

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先日、伊豆へ旅行に行ってきました

まずは、伊東の海岸をプラプラとお散歩
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この日は午前中、電車が運休になるほどの悪天候
でも、午後になったらこの通りの良いお天気
初島が綺麗に見えました



そして、伊豆に行くといつもお世話になるお宿の「月のうさぎ」に到着
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オーシャンビューというよりもオーシャンフロントな露天風呂



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海の向こうには大島が
いつか大島にも行ってみたいな



寝坊してしまい、朝日には間に合いませんでした...
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でも、このキラキラな景色・・・



このお宿に初めて訪れて、5年が経ちます
この5年間に10回くらい訪れたかな

勝手ながら、私たち夫婦はこの「月のうさぎ」のキーワードを「キラキラ」としています
「キラキラ」と光る海の水面
「キラキラ」と光る温泉の水面
そして、「キラキラ」と輝くスタッフの皆さん
たくさんの「キラキラ」に包まれることで、疲れたココロと身体が癒されます



たくさんの「キラキラ」と眩いお宿の中で、一番癒されるのがスタッフの皆さんでした
ただ、眩いくらいに輝いていたスタッフの何人かが、この「月のうさぎ」を去りました

そんな中、今回の訪問
残されたスタッフは、今の状況を熟すためが精一杯のように感じました


ポジティブでなければ、「キラキラ」と輝けない
「キラキラ」と瞬けないのは、ネガティブになっているから
今はこんな感じだと思う


本当は、みんな「キラキラ」と光輝いている
でも、目の前の状況を打破するために、その瞬きが私たちまで届かなかったんだと

そう、この写真のように・・・
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「キラキラ」と光輝くお日様が、ネガティブという大きな雲に隠されちゃっているね

でもね
ただ、この写真のように、少しずつ光は漏れているよ
もう少しで雲は退き、たくさんの「キラキラ」が瞬くよ


「月のうさぎ」を去ったスタッフの「キラキラ」を磨くのではなく、新しく、そしてすべてを煌めかす「キラキラ」を作って行こうよ

そう、その煌めく「キラキラ」をつくること、それがポジティブな動き




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「月のうさぎ」
何があっても、大好きなお宿です



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分かれ惜しく、チェックアウトのギリギリまで、足湯を堪能



そうそう、ウチの子
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ボクはこんな格好で留守番していましたよ
あれ?
前回の旅行と同じオチじゃん!


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ちょびっと前に、温泉に行ってきました
伊豆は富戸にある「月のうさぎ」という温泉旅館です


もう何年くらい前かな
このお宿と出会ってからは、温泉宿にはここしか伺っていません
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温泉の水面に映る、キラキラな夏の空



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その水面の先には、どこまでも続くキラキラと光る広大な海



この大きな海に浮かんだような湯船に身を委ねてみれば
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太古の昔から繰り返し、未来永劫に繰り返す心地よい波の音



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今を一生懸命に満喫している鳥の囀りの音


昔も今も変わらない、そしてこれからも
そんな眩いばかりの情景と、心地よい響きに癒される場所です



今回の訪問前に、いつも担当していただいている方から退職した旨の連絡をいただいておりました
いつも一生懸命で、瞳も笑顔もキラキラと輝いている方でした
その方に会えないことが寂しくて、今回の訪問を見送らせようかなとも思いました

でも・・・
訪れて良かった
あの方のキラキラっぷりは、しっかりと後輩たちに受け継がれていました

昔も今も変わらない、そしてこれからも
そんな眩いばかりのキラキラな笑顔に癒された二日間でした



そうそう、ウチの子
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ボクはこんな格好で留守番していましたよ


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「なんだか疲れたな」と感じたときに行く、行きつけのお宿
今回も癒された

 

このお宿、絶景な景色に癒されるのは当たり前
最初のころは、それだけとそう思っていた


でも、ここで出会う人たちに癒される
露天風呂の水面
大島の浮く海面よりも遥かに光ってる
そんな人たちのキラキラな光を浴びると、何だか自分のちっぽけな悩みという影が消えてしまう


Mさん、いつもありがとう
Sちゃん、会えないと思っていたのに、会えてうれしかった
二人の笑顔、大好きです


二人の夢、つかめることを
必ず、つかもう
つかめるよ


そうそう、このお宿を、大好きにさせてくれた
Kさんもありがとう
Kさんにもいつかお会いできることを
 


追伸
波打ち際ではしゃぐ、おバカな子も載せておきます



ボクは、お留守番頑張ったんだゾ
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なんだか、色々と疲れが溜まってきたもので...
久々に、温泉に行ってきました


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一年半ぶりの、久々の往訪
疲れると、癒されにお邪魔します

竹林の中に、八重桜が鮮やかに咲いていました
露天風呂の先には、大海原
写真の腕がないのが残念ですが、海の向こうに大島も見えました
この露天風呂に浸かって、ボーっとしていると、身体の疲れは勿論のこと、心の疲れも癒されます


そして、スタッフの方々が最高
スタッフの方々とのやり取りが大好きなお宿
お忍び的が強いお宿かもしれませんが、スタッフが素晴らしい
彼女たち、彼らと接しているだけで、全ての疲れがすーっと癒されて行きます

キラキラと、輝いているんです
それはもう、眩いほどに
若いスタッフが、色々と挑戦中
輝いた笑顔で


初めて、訪問したときは、露天風呂からの眺め、料理の美味しさに癒されましたが、
最近は、スタッフとの会話や、やり取りに癒されます
あ、もちろん、露天風呂も料理も客室も最高ですが


キラキラ輝く
何かのために何かをに考え、何かのためにポジティブに動いている
いいな、キラキラ

キラキラと光る海原、キラキラと光る露天風呂の水面、キラキラと光る笑顔
キラキラ三昧に癒された二日間でした



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で、るすばんのボクは???

いちばん、キラキラな子だよ
キラキラで、ポジティブな子、ちょび



でも、さみしかったニャ
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